そのシミ、実は「肝斑」かもしれません
「美白ケアをしているのに薄くならない」
「頬のあたりにモヤッと広がってきた」
「左右同じような場所にシミが出てきた」
そんな方は、一般的なシミではなく「肝斑」の可能性もあります。
肝斑は、頬骨周辺などに左右対称に現れやすいのが特徴。
そして厄介なのが、良かれと思ってしている毎日のスキンケアが、かえって刺激になっていることがあるということ。
特に気をつけたいのが、
・クレンジングや洗顔時の摩擦
・コットンやタオルによる刺激
・紫外線
・乾燥によるバリア機能の低下
さらに肝斑は、女性ホルモンの影響など複数の要因が関係すると考えられています。
だからこそ大切なのは、
「シミだから、とにかく美白!」ではなく、まず自分のシミの状態に合ったお手入れをすること。
毎日のスキンケアでは、
“こすらない・紫外線から守る・しっかり保湿する”
この基本を丁寧に続けることがとても大切です。
「これって肝斑?」
「今のスキンケアを続けて大丈夫?」
そんな疑問がある方は、ぜひ一度ご相談ください。
お肌の状態を見ながら、今のお肌に合ったケアをご提案いたします。
またドクターリセラでは肝斑にアプローチできる商品もございますので、そちらもぜひお試しくださいませ☺️

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